この弾丸が光よりも速く進めないなら

起きて

お昼前. 今日はゲーセン行ってみたり, 後輩に回路とかについて教えたり.

なんかシャンプーの影響か色が落ちてきた. 水色っぽくなってる. 慌ててプロフィール用の写真を撮る.

光の速さ

最近, よく海外のApex配信者の切り抜きを見ている. 英語の勉強がてら. 少しずつ, 言ってる言葉を文字にできるようになってきたので成長かもしれない.

GenburtenというPADのプロプレイヤーの人がいて, いつもすごいエイムをぶちかましている. なんならチーターと1on1で打ち合って勝ったりする. 嘘やろ.

この人はオーストラリアに住んでいるけど, オーストラリアではあまり流行っていないみたいらしい. 他の配信者たちの殆どはNAに住んでいるから, 彼らと一緒にやろうとするとping 200msみたいな世界でゲームをすることになるんだよね.

200msもずれると動きが跳んで見えるし, 撃った弾丸が当たってるのに当たってない, 壁の後ろに隠れたのに撃たれるみたいな問題が発生する. これはゲームの問題じゃなくて, 通信速度ひいては光の速さが律速になってしまう.

上の動画でもImperialHalが彼にNAに移住するよう本気でアドバイスしているのはそれほどping差が致命的なんだろうな.

それを見てるとなんだか悲しいな. どれだけ技術が進み, この星を覆ったネットワークがいくら人と人を繋いだとしても, 俺達が光の速さを超えられないなら彼らと彼らは本当の意味で一緒にゲームをプレイ出来ないんだろうなと思ってしまった. いつか, 本当の意味で彼らの弾丸が進化シールドを貫く日が来ると嬉しい. いや, いつかたどり着くだろう. それも果てしない弾丸の加速の先に.

わたしたちが光の速さで進めないなら amazon.co.jp

音ゲー

オンゲキをプレイしにゲーセンへ. 名取さながコラボをしているので遊びに行った. 初めてやったけど, なかなか楽しい. 今時はFelicaを登録カード代わりにできるの, イイね. ハンドル操作とボタン操作, 更にサイドのボタン操作があって簡単に腕のデッドロックが発生して突然のクロスを作ることになる. そうはならんだろ.

後, カードを印刷できるというのが凄く良い. 物理というか手元におけるというのが良い. 最近はみんなヴァーチャルだから. 手で認識できるのが好き. ラミ加工ができるので, 100円突っ込んだ.

定例会

オフ会をするぞーという話をした.

太極拳をやった. これからランニング行きます.