起きて

お昼前. ずっと修論の直しができるところをひたすらに直していた. 過去の提案手法周りについてロジックの破綻というか, 比較対象がちょっとずれてない?みたいな話を振られていや分かるーとなった. 恐怖はいつも過去からやってくる.

Slack

コロナが終わったら上海に一度帰ろうという話をしている. それはその通りで, 亡くなった祖母の墓参りに行けてないし(死んだ人の眠ってるところに行ったところでもうどうにもならないが, 人生に句点を打つためにはそういった儀式が必要なので), 従姉弟に顔を見に行ったりしに行く感じ.

後, 育った街を見たり. どんな感じだったっけー?みたいな.

というわけで上海というか中国に行ったときに使えるアプリケーションを調べたんだけど、想像以上に無理でワロタ. 以下無理らしいもの.

ほとんど全部っぽい. だから連絡はhotmailで取り合ってSlackでコミュニケーションし, Yahooで検索して, Baiduマップに頼るか.

後はGitHubが使えるらしいので, 連絡はissueでやってもらうとか.

そんなふうに見てると, インターネットからスッと消えるのも案外難しくないなと思った.

後はNot_Wordleをやったり. そんな感じ.

Twitter

青山学院大学の「大学の祈り 見えないものに目を注ぎ」がアツい.

タコピーの原罪が面白い. 全部どうしようもなくなっていく感じがGOOD.

アイデアが面白い.